つくば市
成「9
月定例記者会見
資料一覧
成「9 月 日(木)
市 長 公 室 広 報 広 聴 課
総合運動公園用地として取得した土地 の返還交渉等について
庁議報告 月」0日開催
つくば市科学技術振興指針 第 期 の策定について
政策イノベーション部 科学技術振興課
災害時の職員各自の初動配備に係る行動の確認の実施について
市長公室 危機管理課
成「9 度 つくば市パブリックコメント手続 実施予定案件について
政策イノベーション部 企画経営課
ワークライフバランス推進に向けた職員の勤務状況報告等について
総務部 人事課ワークライフバランス推進室
イベント等情報
つくばメ カル塾
市長公室 広報広聴課シ ロモーション室
つくば市イベント情報 月
市長公室 広報広聴課
成「9
月」0日庁議付議事案書
No.
政策イノベーション部 科学技術振興課
件名 つくば市科学技術振興指針 第 期 の策定について
内容 趣旨
市内に集積する科学技術をまち く にい すことを目的として, 成
「4 10月に つくば市科学技術振興指針 を策定した。 指針の計画期間
満了に伴い,科学技術をこ ま 以上に産業,農業,観光,文化,教育等
の様々 分野へ活用すること ,地域のすべての方々 夢や希望を持つこ
との る 世界の明日 見えるまち の実現を目指して つくば市科学
技術振興指針 第 期 を策定する。
経過
成「8 8月 つくば市科学技術振興指針策定懇話会 回
~ 成「9 月
成「9 月 パブリックコメント実施
募集期間 成「9 月 日~ 月8日[」「日間が
実施結果 意見提出 名 16件
成「9 月 つくば市科学技術振興指針策定懇話会
※パブリックコメントの実施結果について ,科学技術振興課 市役所 階 ,
市 ー ー ,情報コーナー 市役所 階 ,各窓口センター,各地域
交流センター,つくばイノベーション ラ 公表するとともに,本指針
について ,市 ー ー を通 て市民に公表する。
効果等 つくば市科学技術振興指針策定懇話会 の意見に加え,パブリックコメン
トによ 市民 いた いた意見を参考に策定した本指針に基 ,科学技
術を様々 分野に活用すること ,市民生活の向上や様々 課題の克服を推
成「9
月」0日庁議付議事案書
No.
市長公室 危機管理課
件名 災害時の職員各自の初動配備に係る行動の確認の実施について
内容 趣旨
地域防災計画の配備基準について ,先に 成「9 月の組織改編に伴
う修正を行 た ,現在,各部の役割と初動配備体制を追加も含 再確認
中。この作業を経て,地域防災計画の行動マニュアルの改定を完了させる
予定。さ にその後に,チェックシート 別紙 によ 職員各自 初動
配備に係る行動を確認するものとする。
チェックシートを職員自 作成すること ,自分のするべ 行動を再
認識 ることに加え,別紙 によ 各部局 とに災害の状況に応 た参
集人員,参集場所,初期行動を把握すること ,発災時の 滑 対応を図
ることを目的に実施するもの ある。
対象職員
全職員 消防職,各小中学校関係職員を除く。
実施方法
別紙 のとお
効果等 地域防災計画の理解増進や職員各人の行動パターンの確認,各部局 との
成「9
月」0日庁議付議事案書
No.
政策イノベーション部 企画経営課
件名 成「9 度 つくば市パブリックコメント手続 実施予定案件について
内容 趣旨
パブリックコメント ,市民の市政への積極的 参画を促進し,政策形
成過程の公正性及び透明性の向上を図るとともに,市民との協働による市
政の推進を目的として実施している。
予定案件数 成「9 月」0日現在
1「件
参考 成「8 度の実施状況
つくば市パブリックコメント手続に関する要綱 に基 , 件の計
画,条例等の案を公表し,以 のとお 意見の提出を受け,計画,条例等
に反映さ た。
(1) 実施案件 件 計画 件,条例 件
(2) 意見の提出 あ た案件 8件 計画 件,条例 件
(」) 提出者数/意見数 48人 団体を含む / 「16件
(4) 意見によ 修正 あ た案件 件 計画 件,条例 件
効果等 今 度予定している案件について,事前に情報共 すること ,審議等
成「9
月」0日庁議付議事案書
No.
総務部 人事課ワークライフバランス推進室
件名 ワークライフバランス推進に向けた職員の勤務状況報告等について
内容 計画に基 く職場環境の整備状況
市 , つくば市特定事業主行動計画 及び つくば市における女性
職員の活躍の推進に関する特定事業主行動計画 を策定し,仕事と子育
ての両立を実現 る職場内環境の整備に取 組 いる。
計画の指標に対する昨 度の達成状況を報告する。
指標 目標値 H」1 実績値 H「8 育児休業取得率 女性 100% 女性 100%
男性 10%以上 男性 5.4% 出産補助休暇取得率 70% 78.4%
間 」 6 0 時 間 を 超 え る 時 間 外 55人以 H」1目標 96人 勤務をした職員数 66人以 H「8目標
水曜日のノー残業 ー達成率 90%以上 88.8%
休取得率 90%以上 65.5%
指標 目標値 H」「 実績値 H「9 係長に占 る女性職員の割合 「5%以上 「1.9%
時間外勤務の縮減に向けた今 度の具体的 取組
一人一人の職員 働 方を見直すことによ て,仕事と生活 お互い
に良い影響を及ぼし合い 相乗効果を生み出し,仕事と生活の両方
充実したものと る職員のワークライフバランスを推進するた ,時
間外勤務の縮減を重点目標とした取組を進 ていく。
ワークライフバランスに関する職員アンケートの実施
時間外勤務の事前手続 の徹底
水曜日のノー残業 ーの実施
午後8時の本庁舎一斉消灯
出退勤時間等管理の徹底
働 方見直しと行動変革を目的とした管理職研修の実施
モ ル課を選定し効率的 業務の進 方に関するコンサル ン
による成功事例の共
効果等 職員一人一人 計画内容を理解し,働 方見直しの必要性を共 するこ
成「9
月定例記者会見
イベント等情報
市長公室 広報広聴課 シ ロモーション室
つ く ば メ カ ル 塾 ~ 医 療 人 の 技 わ を 体 験 ~
イ ベ ン ト 等 名 第 回 : 外 科 の 基 本 針 と 糸 を 使 う ク ニ ッ ク
― こ ば 血 管 も 縫 え る !
趣 旨 目 的 B i V i つ く ば 階 つ く ば 総 合 イ ン フ メ ー シ ョ ン セ ン タ ー 交 流
サ ロ ン に お い て , つ く ば の 多 様 性 の あ る ま ち の
魅 力 を 発 信 し て い く た , 成 「 9 度 よ 科 学 分 野 に 加 え て 国
際 交 流 , ル ス ケ ア ,( S 7 の 分 野 に も 拡 大 し ,各 種 イ ベ ン ト
を 開 催 し て い る 。 そ の 一 環 と し て , 市 将 来 を 担 う 世 代 の 教 育
や 人 的 交 流 の 活 性 化 に 貢 献 す べ く , 筑 波 メ カ ル セ ン タ ー と
共 催 医 療 を 志 す 学 生 の 増 加 を 目 指 し た つ く ば メ カ ル 塾
を 開 催 す る 。
こ の ほ , 昨 度 好 評 を 博 し た 科 学 実 験 教 室 , 市 内 の 業 務 用
チ ョ コ ー ト 製 造 企 業 の ( S 7 活 動 と の 協 働 に よ る チ ョ コ ー ト
啓 蒙 イ ベ ン ト , つ く ば の イ ベ ン ト の 開 催 を 予 定 し
て い る 。
日 時 成 「 9 月 「 「 日 木 1 8 : 」 0 ~ 「 0 : 0 0
場 所 B i V i つ く ば 階 つ く ば 総 合 イ ン フ メ ー シ ョ ン セ ン タ ー 交 流
サ ロ ン
内 容 筑 波 メ カ ル セ ン タ ー の 整 形 外 科 医 師 に よ る 講 義 と 実 演 ,
縫 合 体 験 キ ッ ト 皮 膚 パ ッ と 血 管 を 模 し た シ リ コ ン 管 を 用
い た 体 験 を 実 施 。
対 象 者 等 学 生 中 学 生 以 上 , 参 加 費 無 料 , 定 員 」 0 名
事 前 申 込 6 / 1 ~ 6 / 1 」 超 え る 場 合 抽 選
主 催 等 共 催 : つ く ば 市 , 筑 波 メ カ ル セ ン タ ー 病 院
特 記 事 項 交 流 サ ロ ン , 研 究 機 関 夜 の 時 間 帯 に 開 催 し て い る サ
イ ン ス カ フ ェ 人 気 , 中 学 生 や 高 校 生 学 生 の 参 加 者
数 多 く ,将 来 を 担 う 世 代 の 人 的 交 流 活 発 場 と て い る 。
医 療 や 介 護 の 実 際 や , そ こ に 従 事 す る 人 材 の 役 割 の 理 解 を 促
進 し , 医 療 者 を 志 す 学 生 の 増 加 を 期 待 し て い る 。 月 一 回 程 度 の